プロトン水素水生成器 ケアウォーターV2ECO

162,000円税込

定価 253,800円 税込

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プロトン水素水とは

プロトン水素水とは、一般の「電解還元水」や昨今注目されている単なる「水素水」とは違い、世界中の科学者に愛読されるオランダ Kluwer Academic Publishers 雑誌に日本の花岡孝吉工学博士が掲載した論文でも有名な 「IP理論」に監修されたお水です。

プロトン水素水生成器は、電気分解によって生成しますので製品カテゴリで分類すれば、昔で言う「アルカリイオン整水器」や「電解還元水生成器」に属すると思います。
しかし、当社ではプロトン水素水そのものの能力を一般の「電解水」や「アルカリイオン水」とは一線を画すものと評価しています。

最近は「還元水」という呼称が周知されるようになりましたが、そもそも「還元水」という呼称はプロトン社が自社製品で生成した水を「還元水」と呼称したことが始まりでした。

また、プロトン水素水のポテンシャルをお見せするための実験、たとえば、お野菜やお米から農薬をはがしたり、お湯で出す極普通の緑茶を常温のプロトン水素水で出して見せたり等々、さまざまな実験をお見せしたのもプロトン社がはじまりでした。

当時から、プロトン水素水には豊富な水素陽(H )イオンと電子(e-)、いわゆるPROToN作用が確認されていました。しかし、プロトン水素水にとって「水素のチカラ」というのは、さまざまなチカラのホンの一部に過ぎなかったことから「水素水」とは呼称せず、大枠で「ものを還元する水」という意味を表す「還元水」と呼称しました。

ところが、「還元水」という呼称が社会に浸透しはじめた頃、他のメーカーさん達も自社製品に「還元水生成器○○○○」などと名付けるようになってしまったのです。お水の実験などについても然り、いわゆる真似が横行するようになってしまったのです。

同カテゴリに属するとはいえ、チカラの違いが明らかであることに対し、「このままでは消費者のみなさまから他の電解水と同類のように認識され兼ねない」と、事態を重くみたプロトン社は、以後「プロトン水素水」と呼称するようになりました。

還元水とは…

「還元水」とは、水を電気分解して生成される水のことで、水の機能性をアップさせます。 「還元水」は、飲用すると胃腸症状の改善に有効で、胃腸の働きを整えます。食べ物本来の持つみずみずしさや、おいしさを引き出す酸化還元電位(ORP:水の持つ電気エネルギー量)が、-200mV 〜 -400mVの水です。

電気分解の仕組み

電解水とは、水道水を浄水カートリッジで汚れを取り除き、電気分解することで、マイナス極側に生成される水を「電解還元水」、プラス極側に生成される水を「電解酸性水」といいます。

・電解還元水は水素(ガス)を多く含んだ水です。酸化され(サビ)たものを還元する(元に戻す)力があります。

・電解酸性水は弱酸性で、お肌を引きしめる作用があります。

IP理論について(Ionic Product = イオン積)

花岡博士は、電気化学の国際雑誌にIP理論を発表されました。IP理論とは、電気分解した還元水から「水」そのものを測定した値であり、水を溶媒の側から見た理論です。
数値は「0.4〜1.0」の違いですが、水にエネルギーを賦与させた結果、「健康によい水」として興味深い現象を示していることが、博士の論文によって明らかにされました。

25℃・1気圧の標準状態では  普通の水道水 pIP=14
PROTONの還元水    pIP=13.0〜13.6

プロトン水素水の効果⇒(胃腸症状の改善)

プロトン水素水は「医療用物質生成器」として厚生労働省が管轄する指定管理医療機器の認証番号を持つ製品です。

●指定管理医療機器 認証番号221AKBZX00013000
●「IP理論」 表示承認受理製品

正常な腸内の酸化還元電位(ORP)はマイナス250mVです。

プロトン水素水は正常な腸内環境と同じORP電位(マイナス250mV以下)をもつため胃腸症状の改善に効果を発揮します。

プロトン水素水生成器は、指定管理医療機器として認証番号を取得しており、上記のように効果効能をHP上に記すことも、お電話で説明することも法律で許可されている製品です。

プロトン酸性水の用途 ⇒ (洗顔・洗浄)

これは効果効能のお話しとは違いますが、わたくしたち人間の肌、髪、爪など外気にさらされる部分はすべてペーハー(pH)が弱酸性に保たれており、プロトン酸性水はそれらと同じペーハー(pH)弱酸性の水であるため洗顔や洗浄にとても適しています。

水素水以上の水素水 プロトン水素水のチカラ

食材から農薬など人工酸化物を剥がします

トマトを洗うと・・・

例えば、買ってきた普通のトマトを約1分ほどプロトン水素水に浸します。

そのときトマトを浸したプロトン水素水は黄色くなります。

実は、これが農薬をはじめとする人口酸化物です。こうした人口酸化物は、水道水、ミネラルウォーター、高性能浄水器を通したお水には除去するチカラはございませんし、ポット型の水素水生成器が生成する水素水やパウチパック入りで通販されている一般の水素水にも除去できません。それだけ一般の水素水との間にはおおきな開きがあります。

近代のお野菜は、虫がついていたり形がわるいと売れないため、トマトに限らず、お野菜には形をよくしたり、虫がつかないための農薬がおおく使われています。

プロトン水素水で1分処理をしたお野菜は、味まで美味しくなるといったご感想が非常に多いのも事実でございます。

(お肉、お魚、お米などすべてに同じことがいえます)

今では、このような実験をお見せするメーカーも多くなりましたが、実はこうした実験を世界ではじめて実施してみせたのもプロトン社でした。
また、同じ実験を他メーカー電解水で行なった結果、やはり酸化物と反応した証ともいえる水の変色(黄色)は見られましたが、プロトン水素水と比べて明らかにうすい変色にとどまるものでした。
当社が、「プロトン水素水を高く評価している」というのは、こうした実験も踏まえてのことでございます。

お米もプロトン水素水で研いでください

原米状態のお米(もみ殻)に農薬が付着しているという程度のことなら、皆さんにもご理解も頂きやすいのですが、精米後の白米からも農薬が検出されるというと、ほとんどの皆さんは不思議なお顔をされます。

実は、田んぼの稲に散布された農薬は稲に付着し損ねて地面に落ちる分もおおく、いいえ、むしろ地面に落ちる分のほうがおおい位でしょう。
稲が根っこから水分(栄養分)を吸い上げるとき、こうして地面に染み込んだ農薬をいっしょに吸い込んで育つため、稲には外面ばかりでなく内部にも農薬が住みつきます。
だからこそ精米後の白米もプロトン水素水で研ぐことによって人口酸化物が検出されるわけでございます。

これとは対照的なお話しですが、今話題の「鴨の米」をご存じの方もおおいと思います。鴨の米をプロトン水素水で研いでもプロトン水素水に農薬は検出されません。
また、プロトン水素水で研ぎ、プロトン水素水で炊いたゴハンはたいへん美味しいとのご感想を多数お寄せ頂いております。

プロトン水素水はお料理でも活躍

溶解力が強いので、だしも含めて、味噌、醤油、塩、砂糖など、各種さまざまな調味料を、お好みに合わせていつもの量より2割から3割減らして頂いても、いつもの味に仕上がります。

1日や1ヶ月では大きな結果になりませんが、1年、3年、5年、10年という年月にはスゴイ量の減塩減糖につながります。

今この時代は「生活習慣病」が喚起される時代です。こうしたお手伝いにも一役担います。

コーヒー、紅茶、お茶等々すべてに同じことがいえ、普通の緑茶などは沸かさず常温のままでも出せるほどなのです。

プロトン水素水を 高く評価した根拠

これより「プロトン水素水を業界最上位に評価した根拠」を記します。箇条書きで記しますが順番は無関係です。

中和反応

塩酸(Hcl)を用いた中和滴定という定量分析を行なったところ、一般の電解水では化学反応を起こしニガリや食塩などと同類の化学物質になりました。

Na(OH)+Hcl→Nacl+H2O

一方、プロトン水素水は中和反応を起こさず、pH9.4のOH-がいつまでも安定的に存在しました。

プロトン水素水は、電気化学的性質の溶媒であるため、陰極水(OH-)、陽極水(H+)とも安定した電子過剰水の状態でした。因ってバクテリアやウイルスは生息しにくい環境、腐敗菌も極めて存在しにくい環境となっていたのです。

抗酸化効果の持続性

プロトン水素水の場合は、胃液に中和されることなく、胃液(強酸)と反応せずに直ちに体に吸収されていきました。(水が臓器に溜まらないため、がぶ飲みしてから走り出しても横腹が痛くならない特徴があります。プロサッカー選手が試合中のご愛飲くださることにも納得です。)

また、ビタミンC単体での抗酸化作用は3分以内であり、3分以降は自身の成分が毒性化して人体に害を及ぼすことを示すデータ(ESR測定)がありますが、プロトン水素水とビタミンCを混合すると3分後もラジカル反応を示さず、しかも極普通の水でビタミンCを溶解したときの抗酸化力と比較して70倍以上も抗酸化力を引き出すデータが取れました。プロトン水素水は、このような特異的な性質も備えていました。

おどろいたのは高い解離性

「超解離水」をご存じの方もおられると思います。

超解離水というのは、人工的には工業用の臨海水または亜臨海水の値に匹敵し、自然界でいうなら、温度374℃以上、圧力22Mpa(海底2,200mの圧力)以上の条件に存在する水レベルのことです。
超解離水のレベルにもなると通常では溶かせないもの(油や有機化合物、ダイオキシン等)を溶かす能力をもち、廃棄物の無害化処理に役立てようと注目、研究されているレベルの水です。

その超解離水までには及びませんが、プロトン水素水もOH-が粗100%の高解離状態の水でした。

スケール対策が万全

(還元水や水素水の生成器なら例外なく、どのメーカーも抱える問題です。水道水に含まれるカルシウム質が陰極側の電極板にこびり付き、年月とともに電解力の低下いわゆる水質低下の原因となる問題です)

一般的には「自動洗浄(フルオートクリーニング)」が主流です。あるメーカーは「オートチェンジ○○○ライン洗浄」という独自の洗浄方法(特許)を用いています。しかし、これらはどちらも一長一短です。

先ず、「自動洗浄(オートクリーニング)」
この方法はかなり有効ですが、この方法の場合7年前後で電解力の低下、いわゆる水質の低下が目立って参ります。因って、この洗浄方法は犂萎瓩箸呂い┐泙擦鵝

次に、「オートチェンジ○○○ライン洗浄」
この方法は消費者の皆さまから見たとき、とても画期的な機能のように見受けられがちですが、この方法を搭載している某メーカーの場合2つの欠点を当店は問題視しています。

一つ目は、自動で電極交換を行なうため、交換直後に極微量とはいえ酸性水が混ざったお水をお客様が何も知らずにお飲みになっておられること。

二つ目、この洗浄システムは通水時間の累計約10分毎に自動で電極交換を行うのですが、システムに搭載されている「自動交換バルブ」に3年から4年での故障が目立つということです。

プロトン社ケアウォーターの場合は爛ートクリーニング瓩鵬辰┐騰犲蠧粟浄瓩了期をお知らせする機能を搭載しています。

「手動」とお聞きになると、いかにもアナログ的に聞こえますが、このダブル洗浄システム(自動洗浄+手動洗浄)を用いたことにより10年が経過しても新品の頃とほとんど変わらない水質を維持することに成功した画期的なシステムと云えます。

手動洗浄について加えますが、「酸性水に切り替えて洗浄してください」の音声ガイダンスが流れたら、ワンタッチ切替ボタンで酸性水をご選択いただき、洗浄ランプが消えるまで(50秒前後)通水いただくだけです。

公的機関の認定および評価

指定管理医療機器認定・IP理論監修

プロトン水素水生成器ケアウォーターV2 ECOは指定管理医療機器認定を受理されています。 しかし、この認定はある基準をクリアすることで受けることのできる認定です。

ケアウォーターは、水素の状態の違い、解離度の差による水の能力を発揮させるチカラが注目をあつめ世界的公益法人様のご注文によって某国立病院にも設置した実績をもちます。

SOD(抗酸化酵素)値の差

水質評価基準「重要6項目」は読んで字のごとく、かなり重要ですが、当社では水質を評価する際このSOD瓩老腓すことができないと考えています。云わばこれは、IP理論に監修されているための副産物的数値と云えなくもないのですが、SOD値15%以上という水質を他では未だに見たことがありません。

では、SODが豊富だといったい何に良いのでしょう。
SODとは、スーパーオキシドディスムターゼの略であり、簡単に申し上げると「抗酸化酵素」のことです。
おしんこ、味噌、しょうゆ、お酒、納豆、バター、ヨーグルト等々、私たち日本人は発酵食品を上手に食する国民です。発酵させることのメリットは、発酵させる前と比較したとき同じ体積またはそれ以下の体積に変化していても、発酵前と比較したとき栄養価を凝縮して高められることです。しかし、発酵には「正常発酵」と「異常発酵」の2種類あります。

たとえば、カップに汲んだ牛乳をテーブルの上に1週間放置すると腐敗し、ニオイもひどく、とても食せる状態ではなくなります。これが牋枉鑒酵瓩任后0貶で、カップに汲んだ牛乳にホンの1滴ヨーグルト菌を垂らして1週間放置すると、カップの牛乳はヨーグルトに変わります。牛乳そのものだった頃よりも栄養価が高まり、腐敗臭などせず、もちろん食べられます。これが狎犠鑒酵瓩任后
(小学校の頃にこんな実験された方もおられるかと思います)

 

こうした発酵作業を毎日行っているのが私たちの腸です。
食したものを腸が正常に発酵させ、栄養価を高めて必要としている各細胞にとどけ、それではじめて細胞が元気に働けるわけですが、もし腐敗したあの牛乳のように腸内で異常発酵してしまうと、その毒素が各細胞に運ばれてしまいます。それが、吹き出ものなどの原因となる程度で済めばまだいい方です。重い病状の原因となることも充分にあります。
正常発酵できる腸内環境がいかに大切であるかはご理解いただけたと思いますが、その正常発酵を邪魔するのが牾萓酵素瓠吻牾萓酸素瓩任呂△蠅泙擦鵝砲任后その活性酵素を消す酵素がまさにSOD(抗酸化酵素)なのです。

プロトン水素水はSODを15%以上含有しています。

プロスポーツ選手の体調を管理するプロトレーナー

ほとんどのプロスポーツ選手にはプロのトレーナーがついています。いうまでもありませんが、トレーナーのお仕事は選手をフィジカル面でベストコンディションへと導き身体能力を最大限に引き出せる状態にすることです。
そうしたプロトレーナーの方々は、激しい運動量がゆえ普通の人以上に活性酸素を発生させてしまう選手のそれを中和して消去するために必要な、「水素の状態」や水そのものがもつ還元力、電導力、解離性、溶解力、浸透力などの違いを口にされます。

たとえば、粉末のポカリスウェットをプロトン水素水で溶かすとき、その粉末量を20%〜30%少なくしても同じ味に作れ、しかも試合中に飲ませても選手の横腹が痛くならないと云います。これは当社スタッフによる実験でも確認済みです。

これらの症状は、お水の解離度の違いからくる浸透力の差によって起こるものと考えています。

私も、子どもの頃にお水をがぶ飲みしてオイカケッコをしたとき横腹が痛くなったのを覚えています。しかし確かに、プロトン水素水をガブ飲みしてランニングしてみても横腹が痛くなりません。

  

プロトン水素水が、如何に上質な水であるかを説明するには事欠きませんが、「特に高く評価した根拠」として代表的な点を記せば、このようになろうかと思います。

プロトンの由来

プロトンとは

プロトン水素水生成器のメーカー、螢廛蹈肇鵐魁璽櫂譟璽轡腑鵝憤焚次屮廛蹈肇鷦辧廚筏します)の語源ともなる「プロトン」とは、 Products based on Reduction Oxidation Theory of Nature の頭文字「PROToN」からなります。

水を形成する水素イオンは水素原子から1個の電子を放出した陽イオンを表したギリシャ語の「最初」を意味する「protos」を語源とし、また、ナチュラリズムの育みでもある酸化還元原理を基に、科学的につくられる機能水の応用技術から生成された物質の総称であることから「プロトン」という社名をつけたといいます。

実は、「プロトン」というのは、水素や水素イオンのことを指しています。
水素は宇宙で最初にできた元素(原子)であり、学者はギリシャ語の「プロトン(初めの・第一の)」という名をつけました。

水素は、通常の場合ガス状で宇宙には大量に存在し、地球上だとイオンの形で果物や野菜、水、そして酢、醤油、味噌といった発酵食品にも入っており、酸味の元にもなっています。

おいしい水の枠を超えた「還元水」

健康な毎日を過ごすうえで、水は大きな役割を担っています。その役割は栄養素を細胞のすみずみまで送り届け、体内で不要になった老廃物や毒素を体外に排出する などの働きです。

私たちは今、水道水、ミネラルウォーター、浄水器等の水などいろいろな種類の水 を選んで飲んでいます。しかし、そのほとんどはからだをサビさせる力(酸化力) をもった水です。

良い水とは、化学物質に汚染されていない、酸化(サビ)する力を還元(元に戻す )させる機能をもった水で、水を電気分解して生成した「還元水」なのです。